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2009-07-10(Fri)

海へダイブ! スペインの牛追い祭り

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 スペイン、デニア、2009年7月6日。今年もスペイン南部の港町デニアで牛追い祭り(Bous a la Mar)が開催された。熱狂する参加者たちと彼らを追いかける雄牛が勢いよく海へと飛び込む。

 スペインで最も有名な牛追い祭りといえば、パンプローナのサン・フェルミン祭だ。毎年およそ1週間にわたり続くこの祭りでは、放たれた雄牛の群れが街中を疾走する。スペインでは、同様の祭りが各地で開催されている。海に落ちた牛はボートで救出されるとのこと。

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2009-06-21(Sun)

やんちゃなフェネックの赤ちゃん

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東京都豊島区のサンシャイン国際水族館で、フェネックの赤ちゃん3匹(いずれも雄)が一般公開され、愛くるしい姿が人気を呼んでいる。フェネックは、イヌ科の野生動物では世界最小。公開は8月31日まで(20日)

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2009-06-16(Tue)

E.T.そっくり?エクアドルで新種サンショウウオ発見

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 エクアドル南東部の山岳地帯で、しゃもじのような変わった頭部を持つサンショウウオなど新種とみられる動物12種を見つけたと、米国や日本に拠点を置く国際環境保護団体コンサベーション・インターナショナル(CI)が16日、発表した。

 CIは今年4月、地元の大学などとともに、ペルー国境近くのアンデス山脈を調査。サンショウウオを含む4種の両生類、1種の爬虫(はちゅう)類、7種の昆虫を発見した。

 新種とみられるサンショウウオは、小さな体に不釣り合いな幅の広い頭部と左右の大きな目が特徴。CIは「映画『E.T.』に登場した宇宙人に似ている」としている。

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2009-06-12(Fri)

毒ヘビ数百匹が警察署「占拠」、兵士や消防隊が出動へ

6月12日16時5分配信 ロイター

 [フリータウン 11日 ロイター] シエラレオネ中部の都市ボーのゲリフン警察署で、推計400匹の毒ヘビが居着き、駆除のために兵士や消防隊員らが派遣されることになった。
 ヘビの大半は、コブラやマムシ。これまでに、ヘビ使いが呼ばれたり、建物の薫蒸も行われたが効果がなく、警察署員や事件などの届け出をする住民らも、恐怖のあまり建物に近づけない事態となっている。
 首都のフリータウンから派遣される兵士や消防隊員は、水を使ってヘビを追い出す作戦だという。
 シエラレオネでは、人里離れた森林に覆われた地域で、野生動物が村人を襲う事故が度々起きている。数年前に農民が野生の牛に襲われ死亡する事故があったほか、その少し前には複数のゾウに襲われた8人の死亡事故で、600人が避難したことがあった。

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2009-06-12(Fri)

珍しい「黄色」のロブスター、幸運にも調理免れる 米国

6月12日18時9分配信 CNN.co.jp

(CNN) 米マサチューセッツ州イーストハムのレストランが「黄色」のロブスターを入手、「フィオーナ」と名付けるなど話題になっている。

開店してから32年の歴史があるレストラン、アーノルズ・ロブスター・アンド・クラム・バーのオーナー、ネイサン・ニッカーソンさんによると、フィオーナは6月上旬にカナダ東部沖で友人の漁師が捕獲したという。

ニッカーソンさんは、「ケープ・ゴッドで57年間暮らしているが、黄色いロブスターなんて今まで見たこともなかった」と驚いている。

フィオーナの色は実際には黄色というよりも、明るいオレンジ色。専門家によれば、この色のロブスターが生まれる確率は3000万分の1と、非常に珍しいという。

ネイサンさんは、フィオーナは非常に珍しいとして調理に回さず、客寄せに水槽に入れ展示している。

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2009-06-08(Mon)

怪奇…空からオタマジャクシ降ってきた!?

6月8日13時28分配信 産経新聞

 空から降ってくるのは雨やひょうばかりとはかぎらない。石川県が今月に入ってオタマジャクシが空から降ってくるという“怪事件”に揺れていることが7日、明らかになった。一般に魚などが空から降ってくる現象は「竜巻」が原因とされることが多いが、当時周辺で竜巻は観測されておらず、発生しやすい気象状況でもなかった。天変地異の前触れか…そのナゾは深まるばかりだ。


 この「超常現象」が発生したのは今月4日と6日。4日は午後4時半ごろ、石川県七尾市中島町の「中島市民センター」周辺の約300平方メートルにわたって体長2-3センチのオタマジャクシ約100匹が突然降ってきた(オタマ確率100%!?)。

 6日は同県白山市徳丸町で午前7時すぎ、駐車中の車のボンネットや路上でつぶれているのを住民らが見つけた。「近所の人に言われて外に出てみると、自宅の車のボンネットに5-6匹がつぶれてくっついていた」と同町に住む石川信子さん(75)。

 さらに周辺の民家や駐車場などでも計約30匹が確認され、大きさは七尾市と同様2-3センチ。5日の午後8時ごろ、石川さんの家族が帰宅した際には変わった様子はなかった。つぶれた形状からいたずらで投げつけられたとは考えられないという。2件とも付近に田んぼが点在するが、オタマジャクシがどこから来たのかは不明だ。

 実は世界各地で魚やカエル、クラゲなどが降ってきたという記録が残っているが、一般的に竜巻が原因とされる。竜巻が水上を移動するときにルートにある物を巻き上げ、その後雨と一緒に落ちてくるのだ。

 ところが、金沢地方気象台に確認すると、石川県内は4日夕も、5日夜から6日朝にかけても「大気の状態は安定していて竜巻が発生する状況ではなかった」。石川さんが「夜中にドカンという音がしたと家族はいっていたが、雨や風などはなかった」と話していることなどから、気象台が観測できない小規模な竜巻が発生した可能性も低い。

 同気象台職員も「過去に同様な例は聞いたことがない。原因も分からないですね」と首をかしげるばかり。この時期、石川県の話題といえばご当地出身の米大リーグ、ヤンキース・松井秀喜外野手(34)の活躍一色だが、巨大ゴジラも、いまは小さなオタマジャクシの前に歯が立たない!? ゴジラの里がまさに“オタマジャック”だ。

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2009-05-13(Wed)

台湾の男性、トイレでヘビに局部かまれる

[台北 11日 ロイター] 台湾の51歳の男性が、トイレに座ったところ、便器の中にいたヘビに男性器をかみつかれた。地元メディアが11日伝えた。

 中国時報によると、男性は便座に座ると同時に、刃物で切りつけられたような痛みを感じ、本能的に立ち上がった。下を見るとと、大きなヘビがいたという。

 埔里基督教病院の関係者は、男性は軽症で手当てを受けていることを明らかにし、「ヘビの口は衛生的でないこともあるが、感染していないことが確認できればすぐに家に戻れる」と話した。

 台湾の田舎町では、家の中にヘビが入ってくることはよくあるという。

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